いっちゃん☆成長キロク

■□新米未婚ママの育児日記□■  ~2005年5月1日に誕生したイツキの成長を写真とともに紹介します~

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水疱瘡記録

★☆★水疱瘡の記録です★☆★
◎12月上旬~
保育園の同じクラスにて3名、水疱瘡に感染とのこと。

◎12/25(木)
朝、37.4度の微熱あり。
元気はあるので、保育園に登園。

お昼頃、保育園から会社に連絡。
熱が38.4度あるとのこと。
半休をとり、保育園に迎えに行く。
13:15 保育園到着。
どうやらお昼寝をしていたらしく、まだ眠そう。
真っ赤な顔をしていて、”冷えピタ”をおでこに貼っていた。
(家では嫌がって絶対に貼らないくせに!)

家で昼寝をさせようとしたが、まったく寝てくれず・・・。
木曜日ということもあり、どこも医者は休み。
夕方、掛かりつけの病院で夜間診察してもらう。
少し早めに行ったからか、薬を貰うまで1時間くらいしかかからなかった。
病院で熱を測ると、38.7度に上がっていた。
鼻水が止まらないことから、
【とりあえず風邪】
とのこと。
熱が2~3日続くようなら、もう一度診察しに来て欲しいとのこと。
いつもの風薬を5日分処方される。

◎12/26(金)
2008年最後の登園日。
熱はありませんでしたが、念の為保育園はお休みさせました。
私の会社も仕事納め。
この日は掃除&会食の予定でしたが、掃除をして帰らせてもらいました。
(会社には子供のことで、色々協力してもらっています)
夕方若干熱が出たような・・・(覚えていない)

◎12/27(土)~12/30(火)
とくに具合も悪くなく、元気一杯。
しかし・・・絶好調ではないようで、少々表情が悪いような・・・。
東京タワーに行く予定だったが、取り止め!
一瞬、【水疱瘡】を疑ったが、発疹が一向に出てこないので
風邪だろうと推測・・・。

◎12/31(水)
ずっと家の中に引きこもっていたので、ストレスがたまっている様子。
午前中、父が公園へ連れて行ってくれる。
保育園の同じクラスのお友達がいたらしく
汗びっしょりで帰ってきて、楽しそうに話してくれた。
夜、お風呂へ入れようと服を脱がせると、3、4箇所
蚊に刺されのような赤い発疹が・・・。
少し痒いようで、「薬を塗って!」と言うので保湿剤を塗ってしまう(汗)

◎1/1(木)~1/2(金)
とりあえず、様子をみることに。
発疹は日に日に数を増していき、明らかに【水疱瘡】
熱はなく元気なので、家に閉じ込めておくのがかわいそう・・・。
2日は伯母の家で、ちょっとした新年会を行いました。

◎1/3(土)
当番医何度か掛かったことのある小児科だったため、行ってみることに。
さすがに混んでいて、9時に受け付けを済ますも診察までに1時間かかりました。
その間、他の患者さんに移してはいけないので車内で待機。
玩具を持っていけばよかったと後悔・・・。
【水疱瘡】と診断されました。
夕方、37.8度の熱。
1/3以降、熱は出ず。

◎1/4(日)~
飲み薬は嫌がることなく飲んでしまう。
問題は塗り薬。
潔癖症のイツキは発疹の上に塗り薬を塗ると
「汚れているから拭き取ってくれ!」
と激怒。機嫌のいいときに背中くらいしか塗れませんでした。

◎1/5(月)、1/8(木)
小児科での診察。
掛かりつけではなく、引き続き先日の小児科で診てもらう。
1/8には「登園許可」がおり、証明書を記入してもらう。(300円)

◎1/9(金)
母にお迎えをお願いし、通常保育で保育園へ。
約半月ぶりの保育園だったが、泣くこともなく
楽しく過ごせた様子。



img7717
↑紙粘土のような臭いのするクリーム。
これを新たに出来た発疹につけていき、乾かします。
肌着はこまめに取りかましょう!といわれました。

その他に飲み薬が2種類。
・風邪の症状を抑えるもの
・抗ウイルス薬

です。
抗ウイルス薬は5日間飲み続けるものだそうです。
【詳細】
◎外用薬・・・クリーム(カチリ)
◎薬・・・抗ヒスタミン剤(テルギンG)、去たん剤(ムコダインDs)、
抗ウイルス剤(アストリックDs)


「続きを読む」
水疱瘡の写真です。
見たい人だけどうぞ・・・。

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  1. 2009/01/15(木) 23:59:59|
  2. .イツキ 3歳 病気等
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乾燥の季節

赤ちゃんの頃から肌が弱いイツキ。
生後数日で顔や体に赤い模様(?)が出たり、
冬は何もしなければ、ほっぺがカサカサ真っ赤です。

11月、乾燥真っ只中。
痒くて掻き毟ってしまい、血が出る始末。
よく見ると、発疹のようなものが沢山出来ていました。

11/25 午後休でインフルエンザの予防接種(イツキの)をした帰りに
皮膚科に寄ることに・・・(別の病院です)。
ここの皮膚科は何だかんだで毎年お世話になっています。
(始まりは、オムツかぶれでした・・・)

季節柄、皮膚科は患者さんでいっぱい!!!
1時間かかってやっと診察&薬をもらいました。

今回の発疹。
主に手首あたり、首の後ろ、この2箇所だったんですが
マメに洗ってよく濯ぐことが大切だとか。
手首周りは、手を洗ったあと袖口が濡れたりすると
それが痒みの原因になったりするようです。

皮膚科の医師。
イツキの背中を見たとたん
「やっぱり!」
どうやら、肌が弱いらしいです。

治療としては、今の傷や発疹を治してから
ワセリンでコーディングしてやる。
こうすることで皆と同様の肌になるそうです。

保湿クリーム、とある商品のものしか効かなかったのですが
(しかもすごい高い!)
皮膚科のクリームはそれ以上に効きますね!
当たり前ですが。

こんな感じで、皮膚科には毎年お世話になりそうです。

img7388
↑小:顔用カサカサ解消クリーム
中:体用カサカサ解消クリーム
大:ワセリン(?)コーティングする薬

  1. 2008/12/13(土) 23:59:59|
  2. .イツキ 3歳 病気等
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RSウイルス感染(その2)

こちらの記事の続きです。
「RSウイルス感染(その1)」



◎10/29(水)
看護休暇を使い、朝イツキを病院へ連れて行きました。
熱は36.7度。すっかり平熱です。
やはり鼻水は大量。
(若干粘り気が出てきたような・・・)
咳は痰が絡んだ変な咳から、通常のものに少しずつ変わってきました。

おととい、色々痛い思いをしたから
妙に警戒していて、喉や鼻の診察をとても嫌がりました。

「熱もないし、病状も治まりつつある」とのことで、引き続き同じ薬が処方されました。
ここの小児科の先生は、とても明るい方で
手品を見せてくれます。
イツキ・・・無反応ですが・・・ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!!

『あれー。イツキはなんで入院しなかったんだっけ??』

と、カルテを見ながら突然言われました。
結構重症だったようです(驚)。
RSウイルス、流行っているようで この病院では2人入院している子どもがいるそうです。
保育園は、連休明けの11/4から行っていいとのことでした。

インフルエンザの予防接種の予約をして
イツキの大好物のぶどうジュースを買って、薬局へ向かおうとした時・・・
売店に見覚えのある母子が。。。

はて・・・誰だっけ??お遊び教室で一緒だったかな??

と頭をフル回転させ考えていると、向こうから

「いっくんですよね??」

と。
一緒に居た男の子は点滴をしており、名前を見ると・・・
イツキと同じクラスのKくんでした∑( ̄□ ̄;)ナント!!
お母さんは参加保育が同じ日で、顔を拝見した事があったんです。

まさかとは思いましたが・・・やはり”RSウイルス”で入院とのこと。
感染源は保育園でした。

10/27に「RSウイルスでした」と保育園に電話した時、
「RSウイルス」という言葉自体担任の保育士さんは知らないようでした。
(11月第1週、「RSウイルス」が流行っています。というプリントが配られました。。。
遅いって・・・)

◎10/30(木)~11/3(月)
イツキは見る見る元気に!!!
それと反比例するように、我が家の大人たちが次々とダウン。
まずは母と私。

母は私が仕事をしている間、イツキの面倒を看てもらっていたので
確実にRSに感染していたと思います。
普通、大人が感染しても鼻風邪程度の症状らしいのですが
やはり免疫力の弱い母。
物凄い咳と鼻水が長い間続いていました。
11/2に掛かりつけの総合病院へ行き、薬を貰っています。
(気管支炎と診断されたそうです)

私はというと、ものすごい鼻詰まり。
ずっと口を開けていないと息が出来ないほどでした。
食べるときも口で呼吸しなければならないので、辛かった。。。
(飴も舐められませんでした)
2週間ほどマスクで生活していました。
やはり寝るときも鼻詰まりで苦しく、寝不足の日々。
若干咳も出て・・・。
風邪の症状に似ていましたが、10倍くらい辛いデス。
唾液や鼻水から感染とのことなので、会社の人にはうつらなかったようです。
完全に復活したのは、11/10くらい。
長い期間やられていました(泣)

母と同時にイツキの面倒を看てくれていた祖母。
やはりRSに感染したらしく、市販の風邪薬を飲んでも
症状が一向に良くならないと 近所の個人病院へ。。。
「RSウイルスに感染した子どもがいます」
と告げると

「子どもの病気が大人にうつるわけがない!」

といわれたそうです。
ヤブ医者め!!!
イツキが行った病院でも、母の掛かりつけの総合病院でも
『大人にも感染する』と言われています。

父も少し体調が悪かったようで・・・
家族全員RSにやられた模様。。。

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  1. 2008/11/07(金) 23:59:59|
  2. .イツキ 3歳 病気等
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RSウイルス感染(その1)

10/23の保育参観でちょっと気になったことが・・・
1人の女の子が、痰が絡んでいるようなものすごい咳をしていたんです。

その子が咳をすると保育士さんが
「○○ちゃん、ちゃんと手で抑えてね!」
と・・・。
しかし、手で抑えるのが間に合わなく、
唾液が周りに飛び散っているのがわかりました。

給食の時間、イツキはその女の子の隣で食べました。
『嫌だな~』と思いましたが、女の子に悪気はなく。。。
途中、あまりに咳が出るものだから食べるのを中断。
女の子の母親も保育参観で来ており
保育士さんから病院の受診を勧められていましたが
「木曜日はかかりつけの小児科がお休みで・・・」
などと、言っていました。

◎10/24(金)
翌朝起きると、昨日の女の子のような咳をしているイツキΣΣ(゚д゚lll)ズガーン!!
熱は37.8度。
37.5度以上は預けられないので、熱や咳があるものの
機嫌も良さそうなので母にお願いし、私は出勤しました。

◎10/25(土)
熱は前日のような微熱の状態。
機嫌もよく、近所のドラッグストアまで一緒に買い物に行きました。
咳は相変わらず続いています。
このときは風邪だと思っていたので、市販の風邪シロップを飲ませていました。
午後あたりから、咳に加え鼻水もでるように・・・(*T^T)ズルズル

◎10/26(日)
朝起きると熱が下がっていました。
痰の絡んだような変な咳(今考えるとこれが喘息に似た咳なのかも)
鼻水は続いていますが、咳はそこまで酷くないよう。
お昼寝後・・・
熱が39.2度ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!。
とりあえず早く寝かせました。

◎10/27(月)
朝熱を測ると37度台前半。
保育園に行ける熱でしたが、前日の高熱が気になり病院へ。
『朝一で病院へ行けば、10時半には出社できるかな~』
なんて軽いノリで行きました。

診察をすると・・・
まず脱水症状を指摘されました。
よく見たら、イツキの唇が渇いていました。
医師には風邪とは違う症状だとすぐにわかったようで
綿棒で鼻水を採取して(検査に使用)、レントゲンの撮影。
肺炎の疑いがあると言われました。

レントゲン・・・
生後まもなく、気胸だった頃に撮った以来でした。
やはり機械を恐がり、服を脱がせるのも一苦労。
私も放射線が通らない服(?)のようなものを着て
イツキの脇を抱え、大人と同じレントゲン機器で撮影しました。
結果、何も言われなかったので肺炎等にはかかっていなかったようです。

レントゲンの撮影が終わり、小児科へ。
診察室に通されると、先ほどを採取して検査した結果が出ていました。

”RSウイルス”

そして点滴と血液の採取を行なう事に。
処置室に通され、私は待合室へ。。。
この病院は親を外に出すようですね。
看護士さん2人係りで行なっていました。
処置室からはイツキの「おかあちゃ~ん」と泣き叫ぶ声。
今どきおかあちゃんって・・・
看護士さん、笑っていました(恥)

数分後、処置室に呼ばれました。
小さい子は手の甲に針を刺すようで・・・痛々しいヽ(´Д`;)ノアゥア...
そして添え木がされ、針を抜かないように包帯でグルグル巻き。
点滴が終わるまで、内科のベッドで休む事になりました。
30分ほどで終わると思っていた点滴。
1時間半もかかりました。
その間、イツキをずっと抱っこ。
ベッドに寝かそうとしましたが、私がどこかへ行ってしまうと思ったのでしょうか・・・
ダメでした。

そうそう、この日は着替えを忘れてきてしまい
点滴をすることで、おしっこの心配をしたのですが
具合が悪いながらもちゃんと「おしっこ出る」と教えてくれ
点滴を転がしながらトイレへ行きました。

点滴が終盤に差し掛かった頃、小児科の医師登場。
「入院・・・」との言葉も出ましたが
点滴で水分が入り、だいぶ元気になったことから
家での療養となりました。よかった。。。
このとき、ステロイドを点滴に注入。

薬を貰って家に帰る頃にはお昼を回っていました。
イツキが想像以上に具合が悪かった為、会社はお休みしました。
img6476
↑10/27 失礼を承知で・・・よく寝ていたので写真を・・・。
顔色が悪いのは点滴で入れたステロイド(たぶん)の副作用。
一時的に顔色が悪くなり、体温が低下すると言われました。


◎10/28(火)
翌日、もう一度小児科で診てもらうことになっており
あまり会社を休めないので、この日は母と祖母にイツキを見てもらい出社。
(うちの会社は有休のほかに看護休暇というものがあり、
年に6日ほど(確か)有休のような感じでお休みを取れます。
対象は小学生未満の子どもがいる社員です。)

イツキは前日の点滴以降、微熱も下がりあとは咳。
鼻水は徐々に粘り気が出てきて・・・でも大量。
ゴミ箱はティッシュだらけに。

****************************************************
長くなってしまったので、続きは後ほど書きマス..._〆(゚▽゚*)。
RSウイルス、どこで感染したのか・・・。
詳細はわかりません。
保育参加のときの咳をしていた女の子から・・・とも断定できません。
ただ、確率として高いのは保育園です。

RSウイルス、通常鼻水から症状がでるとのことですが
イツキは痰が絡んだような、変な咳からでした。

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  1. 2008/10/30(木) 23:59:59|
  2. .イツキ 3歳 病気等
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目の充血

そういえば・・・書き忘れていましたが
10月の2週目くらいから、イツキの左目が充血し始めました。

保育士さんに
「いっくんお昼寝後から目が赤くって・・・」
とお迎えの時に言われ・・・。

確かそれが週の半ばで、週末まで続くようなら
眼科に連れて行こうと思い、様子をみていました。

週末・・・
案の定、充血はまったく良くならず・・・
目にゴミが入ったとかなら、1日ほどで治るはず。
10/11の土曜日に眼科へ行ってみました。
イツキにとって2回目の眼科になります。

土曜日の病院、やはり混んでいて
診察時間15分前に着きましたが、診察が始まったのは
診察時間から30分経った頃でした。

イツキはとても恐がりです。
この日も診察の”練習”をきっちりやりました。
私と離れると、恐怖度は何倍にもなるようなので
「お母さんも一緒だからね!」
と言い聞かせて・・・。

いざ診察へ。
女の先生だったので、少しホッとしました。
イツキは私に抱っこされた状態で座っていました。
少しイツキの目を観察した後、
カルテでイツキの年齢を知ると

「3歳過ぎてるなら、一人で座れるわよね!」

と一人で座るよう言われました。
嫌~な予感。。。
仕方なく立ち上がり、イツキを一人で座らせようとすると
私がどこかへ行ってしまうと勘違いをしたのでしょう。

「おかあちゃ~ん!!!」

と私の服を掴み、半泣き状態(´Д⊂グスン。
そこからはもう機嫌の悪い事。
涙が出てきて、どこが充血部分なのか分からなくなってしまいました。
”診察は無理”と言う事で、充血を抑える目薬を処方され
診察終了。
結果、傷等ではないとのことでした。
1日3回(保育園に通っている平日は1日2回)点眼し、様子をみました。


1週間が経ち、10/18(土)。
左目はまだ充血しています。
もう一度眼科に行ってみると、前回とは違う男の先生でした。
嫌~な予感。。。

しかも、1番に診察していたのはイツキくらいの男の子。
目の中にゴミ(?)が入っているのか、バスタオルにグルグル巻きにされ
(たぶん手で目をこすらないようにしたのでしょうか)
ベッドに寝かされ、看護士さんが体にまたがり抑えつける。
目に器具をつけられ、医師がゴミらしきものを探し悪戦苦闘。
男の子は

「ママー!!!痛いっ、痛いよ!!!」

と絶叫していましたΣΣ(゚д゚lll)ズガーン!!。
そんな姿を眼科の待合室で見てしまったものだから
(ベッドは診察室ではなく、待合室にあるのです)
イツキ、緊張して固まっていました。

『こりゃ、診察はムリかな・・・』
なんて半ば諦めて診察室に入ったのですが
イツキなりに、すごい頑張って目を見せていました。
「よく目の充血がわかる薬」とやらを点眼しようとしたとき・・・
嫌なのか大暴れ。
この日の診察はこれで終了となり、前回よりも強い目薬が処方されました。
今回出された目薬は、よく効いて
1日点眼しただけで、充血は治ってしまいました。

しかし・・・翌週の半ばあたり(10/21~)から
今度は右目が充血(´Д⊂グスン。
10月第4週は24(金)、25日(土)と休診だった為、
次は10/23(木)に行く事となりました。

10/23(木)、今度はまたまた違う女医さん。
午後3時からやっているとのことだったので、3時くらいに行ったのですが
なんと・・・先生の診察は午後4時からとのこと。
案の定、眼科の待合室には誰も居なく
(内科・歯科等もある病院なので、人自体はいたのですが)
診察も1番でした。

前回の男の先生は、目の診察時機械を使い
イツキは私の膝の上に座って、その機械に顎を乗せて
診察しました。
今回の女医さんは、機械を使わずにペンライトのようなもので
目に光を当てて診察するタイプ。

見たことない機械(と言ってもペンライトみたいなもの)で
光を当てるものだから、恐がり泣いてしまったイツキ。
(この日も診察の練習をしてきたのですが、
機械に顎を乗せる練習だけで・・・)

私の目で痛くないって所を見せたり、
この日たまたま、赤ちゃん連れで来ていた方が居て
その赤ちゃんの目に少し光を当ててみたり・・・。
(たぶん生後6ヶ月くらいの赤ちゃんでした)

この日の診察は1番。
後ろには数人待っている患者さんがいました。
イツキは愚図っていて診察できないということで
番を後ろにしてもらって、機嫌が直ったときに診察をということになりました。


がっ・・・
1人ずれてまた診察・・・を3回ほど繰り返してもやはり恐がってダメ。

結局、
目薬で充血が治まった左目は、そのまま様子見。
右目は始めに出された目薬をつけることになりました。

やはりよく診察できないので、原因の特定は難しく・・・。
アレルギーの可能性もあるとのこと。

実は私の母と、弟は花粉症。
特に弟の方は「麦」「稲」が酷く、この時季酷いらしいです。
(母は杉なので、春先が酷い)
家は住宅街にあるのですが、車で5分も行けば
田んぼが広がります。
保育園の周りも田んぼだらけ。。。
弟と同様のアレルギーなのかな~と。。。予想なのですが。

  1. 2008/10/23(木) 23:59:59|
  2. .イツキ 3歳 病気等
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